もちぺた
餅×サブレの新食感焼菓子「もちぺた」誕生
はじめまして。餅入りやわらかサブレです。
2026年4月1日発売
千葉県産醤油を使用した柔らかいお餅を、しっとりとしたサブレ風生地で包んで焼き上げました。
パッケージに入った、”家族”がテーマのキャラクター「もちぺた」一家がみなさんをお出迎え!
商品の特長
1.餅×サブレの新食感「しっとりもっちり」
外側はしっとり、中はもっちり。
異なる食感の組み合わせが楽しい、新しい味わいの「もちぺた」。
お餅には、生産量全国1位の千葉が誇る「醤油」を使用。コクのある生地と合わせることで、日本人になじみ深く、幅広い世代に親しみやすい味わいです。
2.家族をテーマにしたキャラクター「もちぺた」一家
お餅から発想したほのぼのとしたキャラクター「もちぺた」は、4人家族のお餅の妖精です。
お餅のように柔らかく伸びる体を持ち、人と人をつなぐ「とりもち役」が得意なんです!

3.4種類の個包装パッケージ
個包装には4種類のデザインがあり、キャラクターがそれぞれメッセージを発しています。
また、1種類にはメッセージ欄があり、贈る相手に一言を書き添えることができます。

もちのチカラをさし上げマス 
メッセージをどうぞ!

たまにはゆっくり休みまショ 
ワタクシとってもうれしいデス
お餅の白をベースに、青空、太陽、稲穂、醤油をイメージしたパッケージデザイン
※もちぺた5個詰は、4種類の絵柄からランダムでお詰めします(絵柄は選べません)。また、1箱で全種類の絵柄が揃わない場合がございます。
4.ゆらゆら揺れる楽しい化粧箱
5枚詰の箱は、天地を逆さに置くとゆらゆらと揺れます。
「もちぺた」発売にあたって
日常のちょっとしたご挨拶、お礼、手土産などに気軽に使える「日常のカジュアルギフト菓子」として誕生した「もちぺた」。
より多くの方に喜んでいただけるように、日本人に広く好まれる味わいとして、
「もっちりとした食感」・「醤油の親しみある風味」・「生地のコクとしっとり感」を組み合わせ、幅広い世代が楽しめる味に仕上げました。
また、なごみの米屋は創業者・諸岡長蔵が成田山参詣土産として「栗羊羹」を販売したことから菓子づくりが始まりましたが、
明治32年の創業当初は米穀を扱う米屋(こめや)でした。
こうしたルーツを持つなごみの米屋の創業月である4月に、「餅」を主役としたお菓子がデビューします!
「もちぺた」という商品名は、言葉の意味だけでなく
やわらかく丸みのある親しみやすさ
軽やかさとかわいらしさ
そうした音を組み合わせることで、やさしく楽しい名前が生まれました。
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| もちぺた | 価格 1枚 | 160 円(税込) / 149 円(税抜) |
|---|---|---|
| 5枚詰 | 900 円(税込) / 834 円(税抜) |
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